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スクール紹介

私たちの目指すもの

2011年に小学校に入学した子どもたちの65%が、今はまだ存在しない職業に就くと言われています。プログラミングは、そんな予測不可能な未来を生き抜くための鍵です。

アメリカのオバマ元大統領も、「新しいゲームを買うのではなく、作ってください。最新のアプリをダウンロードするのではなく、設計してください」と語るように、世界中でプログラミング教育の重要性が高まっています。

プログラミングは、単なる専門技術ではありません。それは、子どもたちが自ら考え、想像し、創造する力を育むための最適なツールです。まるで知育玩具のように、子どもたちはプログラミングを通して、自分のアイデアを形にする楽しさを知ることができます。

そして、自分の手で創り出したものを世界に発信することで、他者と関わり、社会とつながる力も養われます。クリップは、プログラミング教育を通じて、子どもたちに未来をつくる力を届けます。

QLIPプログラミングスクールの特徴

共創の場をつくる

自分が制作した作品を楽しんでもらっている生徒の画像

私たちの考える学びは「一人でできる」ではなく「みんなで創る」ことから始まります。 自分のアイデアを発表し、仲間の考えを聞き、協力して作品を完成させる中で、子どもたちは自然とコミュニケーション力と協調性を身につけます。
この“共創の経験”は、社会に出てから最も求められる力のひとつです。
自分とは違う考え方に触れ、相手の意見を受け止めながら形にしていく過程は、まさに「多様性の時代」を生きるための第一歩です。 私たちは、子どもたちが安心して意見を出し合い、挑戦できる環境を整えることで、互いを高め合う学びの場を提供しています。

情報発信の力を養う

自分の思いや考えを“言葉にして伝える力”は、どんな時代にも必要とされる力です。 クリップでは、日々の授業や発表会、ゲームショウなどを通じて、子どもたちが自分の作品を自信を持って説明し、表現する機会を数多く設けています。
こうした経験を重ねることで、「自分の考えを整理する力」や「聞き手を意識して話す力」が自然と育まれます。 プログラミングの学習を通して、単なる“技術力”ではなく、社会に向けて自分の想いを発信できる“表現力”を育てることを目指しています。
この経験が、将来のプレゼンテーションや面接など、人生のあらゆる場面で大きな力となります。

プレゼンテーションした作品について質問を受けている生徒の画像

生き抜く力を養う

ロボットを動かすプログラミングを作っている生徒の画像

AIやテクノロジーの進化により、これからの社会は「答えがひとつではない時代」へと変化しています。
そんな時代を生きる子どもたちにとって、本当に必要なのは“正しい答えを覚える力”ではなく、“自分で考え、挑戦し、解決する力”です。
プログラミングの学習では、思い通りに動かないプログラムを試行錯誤しながら修正する体験を繰り返します。 その過程で、子どもたちは「失敗を恐れずに挑戦する力」や「自ら課題を見つけて改善する力」を身につけていきます。 私たちは、そうした経験の積み重ねこそが、どんな時代にも通用する“生き抜く力”を育むと考えています。

先生紹介

  • 近藤先生

    作品は人に見て触ってもらえると喜び倍増です。色んな人からたくさん意見をもらいましょう。

    【担当コース】

    • ゲームクリエイターコース
    • ロボカップコース
    • Unity入門コース
  • 浦島先生

    プログラミングを通して論理的思考、情報整理能力を身に付けていきましょう。

    【担当コース】

    • ゲームクリエイターコース
    • ロボカップコース
    • Unity入門コース
  • 江本先生

    プログラミングは夢を実現するための一つの道具です。楽しみながらまなんでいきましょう。

    【担当コース】

    • ゲームクリエイターコース
    • ロボカップコース

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